暮らしの中での思い事をつづります


by carmdays
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気を取り直し

気を取り直して、休んでる。

丁度というか。

ここんとこ、人に嫌われて、

縁が切れた事件ばかりだったから、

丁度ひきこもりたいから、

そういう流れだった。

ひきこもります。
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by carmdays | 2014-11-30 14:22 | 日記

いまも昔も

いまも昔も、わたしは独りだ。

変わらず独りだ。

独りがわたしだから、

誰かといることが珍事だ。

わたしは、わたしだ。

だから、いまも昔も、独りでいる。

これからも独りでいる。

静けさ。

平和。

たまに退屈。

だが、他の人がてにできない安息を、

わたしは、てにする。

安息のために。
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by carmdays | 2014-11-30 09:15 | 日記

わたしを見棄てた人

一緒に、スタートラインから

歩いてきた。

雑談しながら、歩いてきた。

いつしか、その人は、変わった。

次第に、わたしから離れ、

他の人と歩き始めた。

戻ってきたよ。

だが、もう、わたしに背中だけを見せ、

早足で、わたしに何も言わず、

どんどん遠ざかっていった。

背中だけを見せて。

当初は、一生懸命、

わたしは追いかけた。

声は無視された。

追い付けば、いる意味がないと言われた。

いつしか、わたしは、背中を

追わなかった。

わたしは、最後の手紙に、

全てを書いた。

最後だから。

その人は、戻ってきた。

でも、背中は見せたままで。

わたしは、もう、追わなかった。

その人の背中をを、最後に見やり、

わたしは、一人、進んできた道を歩き始めた。

その人と出会うことは、もうない。

思い出すのは、その人の、背中だけ。

もう、1年、顔を見なかったので、

もう、顔を、思い出せない。

最後の背中に、その人の顔を、

思い出せなかった。

一緒に、スタートラインから歩き始めて、

気づけば、話さなくなり、

背中しか見たことがなかった。

いまでは、顔を思い出せない。

過ぎ行く時の中で、

わたしは、

もう、追わなかった。

はたと気づいたとき、

その人の、ずーっと後ろにいたはずの

わたしは、もう、いない。

ただ、誰もいない風景を、

その人は、見る。
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by carmdays | 2014-11-30 08:36 | 日記

同士の応援

わたしの始めた活動を、

同士が、支援してくれた。

同士が、二人。

声援者が、別に二人。

仲間が、四人できた。

充分な支援に感謝。

人間関係を、これを契機に、断捨離する。

浮わついた、嘘にまみれた人間関係は、

いらない。

仲間を、大事に生きていくよ。
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by carmdays | 2014-11-30 08:31 | 日記

恋愛

わたしは、男から、

強いたげられたり、

いじめられたり、

裏切られたりばかりなんで、

愛されたことは、一度もない。

だから、恋愛をしたことがない。

もう40歳だから、

わたしの人生で、

恋愛できると思わないし、

もう、恋愛自体をしたいと思わない。

今さらでね。

老後、ささやかな財産は、

従兄弟の子供らに譲り、

最後の葬式だけ、あげてもらう。

人から粗末にごみ扱いされてばかりの

我が人生だったが、

猫のために生きられるのは幸せだ。

身軽でいよう。
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by carmdays | 2014-11-30 05:02 | 日記

真の友に

真の友にあげたいと思う本がある。

残念ながら、ここ日本で、

真の友はいない。

日本でであった人はみな、

わたしを粗末に扱った。

真の友は、ユダヤ系アメリカ人で、

ニューヨークにいる。

その人に、一番大事なメッセージの

込められた本を、

送りたい。

日本人は、親切ではない。

嫌われたくない、よく見られたいから、

建前で親切なだけだからね。

ま。いいや。
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by carmdays | 2014-11-30 04:35 | 日記

距離

ある人との占いをしてみた。

都合よく利用されているに同意できた。

わたしは、真心からだったけどね。

距離。

人を選ぶ。

納得できた。

使われている。

使っている。

そんな関係にした人の、傲慢と孤独。

人はみな、独りだな。

深く同意できた。

なんだ。

だから、誰も、感謝しないのか。

利用しているんだから、感謝なんて

しないよな。

道理が、わかった。
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by carmdays | 2014-11-29 13:35 | 日記

なんだと思ったこと

なんだあーと思った。

この2年好きだった職場の人が、若い子を自宅に呼んで、

一緒に映画を見て、ご自慢の手料理をふるまっていたことを知った。

とはいえ1年前の事らしいが。

その若い子曰く、これは下心でしょうかと。

その通りですよ。

下心。

なんで二人だけで映画を見てご飯をその人の自宅で食べたかと言えば、

食器が2人分しかないからと言われたからだそうだ。

その若い子は、他の先輩女性を誘おうとしたが、断られたらしい。

なんだ。

こんなやつをわたしは2年好きで来たのか。

一気にさめた。

面白くないからね。

面白くないと言うのは、興味が一気に失せたという事を言っている。

他の女の子、若い子に興味があり、気に入っていて、下心も会って読んだという事実がね、

まったく、興ざめだった。

ま、いいですよ。

デブのあたしの事を、もったいない、痩せなよって言ってくれた男がいる。

その男、なかなかの色男だが、誠実で、誕生日が実は一緒で、考えが同じ。

その男、人を見る目があるな。

好きだった男は人を見る目がないが、わたしを痩せなよもったいないと言った男は人を見る目がある。

なるほどなと。

好きだった男よ。 グッバイ。

もう、きみに興味はないよ。

その若い子にご執心なのはよくわかった。

健闘を祈る。

グッバイ。
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by carmdays | 2014-11-29 08:19 | 日記

起死回生

起死回生。

見事、生き帰ったよ。

不死鳥魂。

上司に、はっきり、

攻撃はやめてくれ、誤解していると

全部話したら、

事態が、急展開。

一気に、改善された。

やはしな。

誤解していたから、攻撃していいと

思われてきたんだよ。

やっと、一年ぶりに、

平和が戻ってきたよ。

今までそれができなかったのは、

上司の本意を見切るのに、

1年間、かかったからなんだよ。

わからない間は、

毎日、不発。

見切った瞬間から、一気に、適切な対策が、

とれた。

わたし、お見事。

やっと、自分の人生を、生きられる。

やっとだ、

最悪の1年だったが、年末は、これで、

息を吹き返せるよ。

良かった…。

良かった…。

良かった…。
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by carmdays | 2014-11-29 00:52 | 日記

抱え込みすぎるな

占いに、わたしが、抱え込みすぎて、

本当に心配。

て、書いてありました。

本当にその通り。

結局、28歳の時と同じことを繰り返している。

鏡りゅうじが言うには、

辛いなら、早めに声をあげろと、

書いてありました。

偶然にも、わたしは、そうした。

上司に、わたしの考え、思い、願いを

正直に話した。

結果、なんら変わってはいないが、

鏡りゅうじのアドバイスと

同じことをしていた。

28歳のとき、

職場の人らに誤解をされ、

冷たい仕打ちをうけた。

それが元で、うつ病になり、

以後、12年、病院に通っている。

その時とまったく同じだった。

たった一人のために、人生を崩壊した28歳の1年で、

全てを喪った。

あの頃と、いまの状況は、まったく似ていて、

同じだった。

心労で、また痩せていくんだろう。

またガリガリになるんだろう。

もう、あきらめている。

改善もしないし、誤解もとけない。

もう、あきらめている。

同僚は、自分なら、解雇が怖くて、

上司にそんなこと、言えないと、

言ってきたよ。

みんな、そうして、生きているんだな。

しんどい7年間になる。

また、人生を、再開できなくなった。

こうして、わたしは、また、

婆ちゃんだ。
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by carmdays | 2014-11-27 05:29 | 日記